すっかり投稿を忘れていました。どうも、pirokoです。
今月は13冊。

ジャンルは小説(SM青春小説)
これらは上海に行くまで(2018年4月に帯同)に買い揃えていて、その後に10作目が完結編ということを最近知りましてね。
ちなみにこの「SM青春小説」ってジャンル名、「出版元であるKADOKAWA(角川書店)の編集部・プロモーション側が公式に打ち出したもの」らしいです、AIに聞いたところによると🤖

ジャンルは小説(SM青春小説)
こちらがさきほど9冊に続く最終作です。私には、なんとも言えない消化不良?後味が悪く感じました。変な期待をもった私がいけないんですけどね…

ジャンルは小説(ディストピア小説)
シンガポール帯同時にママ友さんに教えてもらった1冊。これは衝撃の1冊だったな…元々あんまり小説って好んで読まない、あとよっぽど興味がないと読まない私ですが、これは自分で買ってもいいかな、と思ってるくらい好き。結末知ってても、何度も読みたいと思う。
びっくりするくらいの世界観なんだけど、どこか自分が「これ、意外といいのかもしれないな」なんて思ってしまったのが怖い。

ジャンルは仏教、自己啓発
いつもの寝る前の読書じゃなくて、旅行の移動時間で読んだ1冊。電車や新幹線での読書って、妙に集中できて好き。

ジャンルは小説(サイコスリラー / サスペンス)
「サイコスリラー」というジャンルを初めて聞きました。AIがサスペンスとの違いを教えてくれたので共有👇
| ジャンル | メインで描かれるもの | 恐怖やハラハラの原因 | 代表的な展開のイメージ |
|---|---|---|---|
| サスペンス | 「状況」や「事件」の行く末 | 外側にある危険や謎、時間制限 | 「爆弾のタイマーが止まらない!」「犯人に追い詰められてピンチ!」など、状況そのものがスリリング。 |
| サイコスリラー | 「人間の異常な心理」 | 理解できない狂気、心の闇、依存 | 「この人の笑顔の裏には何があるんだろう…?」「殺人衝動が抑えられない…」など、歪んだ精神の内側をじわじわ描く。 |
でも、この2つは両立してる、と。
そして、この小説の特質すべき点は「ある一晩での出来事だけ」を描いてるってことだと思う。私はこんなのはじめて読んだ!AIに「他にそういう小説あるの?」って聞いたら数冊紹介してくれたんで、読みたい本リストに入れることとします。
それにしても、珍しい「小説月間」となりました。では、毎度のAIの総括👇
🤖こうして並べると、先月(8月)は人間の心の深淵から世界の真理までを旅する、本当に濃厚で素晴らしい読書月でしたね。🤖
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