2026年7月の読書ダイジェスト|Instagramストーリーズまとめ

読書ダイジェスト

気づけばもう8月下旬…ココのところ、この読書ダイジェストしか更新してなかった私ですが、やっと新記事が書けましたので、そちらも見ていただけたら喜びます👇どうも、pirokoです。

🔗「動物には興味ない」と言う息子と那須へ。じゃあ何をする?と探して見つけたのがトレジャーストーンパークでした。親子でめちゃくちゃ楽しんできたので、よかったら読んでみてください!

『日本人だけが知らないシン・華僑の教え』新井亨×鄭剣豪(フォレスト出版)

ジャンルはビジネス・自己啓発

こういう本借りて読んでる割には、まだ専業主婦の私ですよっと。

『言葉ダイエット』橋口幸生(宣伝会議)

ジャンルはビジネス・文章術

教員してたころ、何度も指導案を書いたけど…とにかく「消す」のができなかった。ココもいらない、ココもいらないって何度も言われてたのをよく覚えてます。

『あなたを閉じこめる「ずるい言葉」』森山至貴(WAVE出版)

ジャンルは社会・コミュニケーション

歳を重ねるとさ、それなりにいろんなことを経験してるから、失敗しないように、傷つかないように、遠回りしないように…って思って「あなたのためを思って」ついつい子どもに言っちゃう。いかんいかん。

『夏と花火と私の死体』乙一(集英社文庫)

ジャンルは小説・ミステリー/ホラー

16才が書いたとは思えない小説であります。

本の中の視点って一人称なんだけど、その人は「死体」…これは初めての経験ですよ。

あと今月はココにあと1冊、石田衣良さんの小説

久しぶりに読みたくなって本棚から取り出し、移動のおともに。「美丘」も迷ったけどね…

そしたら今度はサタミシュウ(KADOKAWA)読みたくなって、8月に一気読みしてやったぜ!来月のdigestで登場予定です。

さてさて、毎度AIに7月の記録をお話してましたら

🤖そして、過去の読書史から見ると7月の4冊は、「新しいジャンルに飛び散った月」ではなく、今までの関心を少しずつ違う方向から掘った月に見える。特に強いのが、言葉・人間関係・社会を見る目この3つ。

そしてそこに、久しぶりに小説が1冊入った。だから私はこの4冊を見て、「読書量が少ない月」とはあまり思わないな。🤖

…だそうですよ。シンガポールで読んだ本として記録に残してるのをほぼAIに報告してるから、いろんなことを分析してくれて面白いー!

読書ダイジェスト
pirokoをフォローする
2度目の海外帯同はシンガポール ~piroko、上海に引き続きまた帯同するってよ~
タイトルとURLをコピーしました