2026年5月の読書ダイジェスト|Instagramストーリーズまとめ

読書ダイジェスト

気づけば7月!2026年も半分終わっとるやないか!(驚)

…5月・6月のまとめにこれからとりかかります…どうも、pirokoです。

『人生はマナーでできている』高橋秀実(ちくま文庫)

ジャンルはノンフィクション(社会・文化)、エッセイ

既に書いてありますが、なぜ借りたのか思い出せない本であります。次に予約が入ってるってことは、予約して借りた本なんだと思いますが…それももう思い出せず。

『覚悟の磨き方』池田貴将(サンクチュアリ出版)

ジャンルは自己啓発、人生論、思想

「覚悟」って単語が好きなもんでね…タイトルからはぶっちゃけ堅い内容を想像していたけれど、思いのほか読みやすく。
ひとつひとつの文章が短くてテンポよく読める構成だったのが嬉しい1冊!

『ラーメン一杯いくらが正解なのか』井手隊長(ハヤカワ新書)

ジャンルは経済・ビジネス教養、食文化論

既に書いてある通り、同級生の本でしてね。もう既に2冊本出しててスゴイぜよ…「ラーメン1000円の壁」の話題が中心だから、グルメ本ではないです。

ちなみに彼は『できる人だけが知っている「ここだけの話」を聞く技術』も先に出版されております!ごめんよ、読んでないけどね!

『生きがい』茂木健一郎(新潮新書)

ジャンルは人生論、脳科学、教養

茂木健一郎さんはYouTubeでも対談とかでよく出て来るし、よく知っている存在ではあったけど、そういえば本は読んでなかったかも?と思い借りた1冊。

『不機嫌のトリセツ』黒川伊保子(河出新書)

ジャンルは脳科学、コミュニケーション、家族・人間関係、教養

黒川さん、大好き!やっぱり今月も読んじゃいました。トリセツシリーズ、全制覇したい…

『継続することへの苦手意識がなくなる本』佐藤さき(まんがびと)

ジャンルは自己啓発、習慣術、心理学

改めて調べてみたら10分で読めるシリーズってことのようです。

私は決して継続が苦手な人ではないけど、私が継続できることのポイントが見えてくるかなー?なんて思いながら手に取りましてね。薄っぺらかったし!

『多動力』堀江貴文(幻冬舎)

ジャンルはビジネス、自己啓発、働き方

数うちゃ当たる、じゃないけどさ…やっぱり行動してなんぼよね!それがスパっとできるときとできないとき、もちろんあるんだけど、大きなリスクにならなそうであれば、どんどん動いて軌道修正すればいいだけの話。私の大好きなトライアンドエラーの精神!

これからも、できることから、できることを、継続ですな。

『女は覚悟を決めなさい』黒川伊保子(ポプラ社)

ジャンルは人生論、エッセイ、自己啓発

題名で「決めなさい」って言ってるけど「こうあるべき!」って強い本ではなく。柔らかいエッセイであります。

『「好き」からはじめよう 大切なことに気づく45のメッセージ』文:中島未月/イラスト:谷山彩子(リヨン社)

ジャンルはメッセージ集、自己啓発

まるで絵本。寝る前のリラックスにも最適!

短いのもあるけど、1月に9冊はなかなか読みましたなぁ。

毎度のことながらChatGPTに9冊の話をしたら

🤖一見ジャンルは違うけれど、「どう生きると自分らしくいられるか」というテーマで一本つながっているように見える。

だとさ。

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2度目の海外帯同はシンガポール ~piroko、上海に引き続きまた帯同するってよ~
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